NAKANOAZUSA 天使 
[20120608]
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今日のラジオ番組で来月発売のtacicaのミニアルバムの一番最後の曲がオンエアされた。


tacicaの音楽って、器用な人が歌う歌ではないと思うんです。

「自分自身で在り続ける」ただそれだけの事に対して時に悩み、苦しむ。
太陽という、いわば人間にとって圧倒的な存在に対しての、
この、歌の力の大きさたるや・・・

号泣してしまった。

MUSICAの紙面で「新たな名曲が生まれた」と書いてあったが、
確かにこの曲は多くの人にとって温かな陽だまりになり得る一曲じゃなかろうか
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2012-06-08(Fri) 00:14 音楽 | コメント(0) | 編集 |

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