悪と仮面のルールを見た
[20190521]




Amazonレビューは芳しくないものだったが、
邪の概念とかは中村文則作品に触れてないとなかなかピンとこないのかもしれない
そもそも派手な動きのない話だしな

中村文則作品に頻繁に登場する悪の親玉的キャラはぶっとびすぎて映像化でどうなるかと思ったが
そこを中村達也さんは狂気を帯びた演技で完璧にこなしてみせた
さすがブランキ―ジェットシティ!(関係ない)

ラストのシーンは玉木宏の演技力で原作より感動した
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2019-05-21(Tue) 00:45 映画 | TB(0) | コメント(0) | 編集 |

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